こんにちは!今日の記事は、HIKARI LABO みおちゃんが担当していますキラキラキラキラ
最近サルサを習い始めたのですが、思ってみなかった動きをするんですね。
肩を回すとか(前にも後ろにも)
胸を三角にうごかすとか、四角に動かすとか
背中を波のように動かすとか
もうなんのこっちゃい!って感じで、もはやコントですが踊ってます。
そして、サルサの後は、肩こりとか日々の疲れみたいなのがサッと溶けてなくなっているのを感じます。
踊ってると、色々詰まっているところとか、過剰に使っているところとかがよくわかります。
それでも動かしていると、細胞が喜んでくるのがわかるんですね。
踊るのが上手い下手とか、動作に慣れている慣れていないとかはあるんですけど、純粋に動ける喜びみたいなのが湧き上がってきます。
身体は、それぞれに意識があり
足だったら歩くと嬉しい
手だったら何かを触ったり、作ったりすると嬉しい。
そして、手を広げたら背中は広がるし(当たり前なんですが)
足のステップを踏んだら、筋肉と筋肉の連動を感じる
ペアで踊ったら、相手の人の呼吸や温度や骨の感じが伝わってくる。
先生の動きを、仲間の動きを見ていると、本当に人の体の美しさを感じます。
しみじみ生きてて体があるって楽しいなあって思うんですね。
つい体を動かすことや日々を生きることばかりに意識がいってしまって、体が嬉しいってことを思い出すことができるのは幸せだな、と思います。
いつもと同じ動き
いつもと同じ形ばかりをしていると
どうしたって動きは固定されていきます
伸びやかに
楽しく
体を動かしていけるといいですよね!春ですし!!!爆 笑爆 笑爆 笑爆 笑爆 笑爆 笑




