こんにちは!
今日の記事、Refine Laboの河原が担当しています。
今日は以前書いた記事を再掲しますね。
とても大事なかかとの話です。
官足法指導員養成講座に参加したとき、所長から「かかとは本当に大事!」ということを聞き(詳しい内容はまた講座内で話しますね)
かかとの重要性に目覚めた私は、帰宅後、とにかく徹底的に足・脚を全体もむこと+かかとを揉むことに取り組みました。
そして取り組むこと…1ヶ月後
なんかお尻の一番下にある骨(尾骨)付近が痛い…
お尻をぶつけたわけでも、尻餅ついたわけでもないのに痛い…
自転車に乗ったら、余計に痛い…
腰が痛いわけではないのに、なんでピンポイントでこんなに痛いんだろう…
全く身に覚えのない不思議な痛みに、首を傾げながら過ごしていました。
あまりに痛いので、安城のスタッフゆりさんにCS60で施術をお願いしたくらいです。苦笑
そしてしばらくしてから、ふと
「そういえば、かかとをほぐしまくっていた!!!!ポーンポーンポーンポーンポーンポーン」
と衝撃の因果関係に気づくのでした。(気づくの遅すぎ…)
まさかこんな風に関連するとは…
信じられないけれど、やったことはそれだけだったので、それしか思い当たりませんでした。
かかと付近、尾骨(要は腰回り)は、反射区で対応しており、かかとをほぐせば腰回りにも影響があります
このことを身をもって体感した時に、体は繋がっているとは日々思ってはいましたが、ものすごい衝撃でした。(あと官足法の凄さにも感激)
かかとを刺激したことによる反射区の痛みは、2週間ほどで消え、ここから私の体力が倍増し、一日動いても疲れるということがかなり減っていくことになるのでしたお願いお願いお願いお願いお願いお願い
官足法はすごくシンプルなセルフケアです。
経済的であり、いつでもどこでもやれるところが強みです。
今度は6月20日(土)14:00から開催します。
詳細はまた後日発表しますので、お待ちください。




